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新しい視点で女性を支援する SI OF KAWASAKI

活動報告report

 

9月16日 例会に日本バリアフリー協会代表 貝谷嘉洋様をお招きし、お話を伺いました。

   
  貝谷嘉洋様は、1999年にデンマークで見学した野外音楽フェスに感銘を受け、その日本版を立ち上げることを決意し、2003年に「ゴールドコンサート」を開催、年1回の開催を続け今年で17回を迎えます。
(詳しくはhttps://gc.npojba.org/about/ ゴールドコンサート)今年は11月21日に開催予定です。SI川崎では、第1回からゴールドコンサートを協賛しています。
 

9月10日 国際ソロプチミストアメリカ第1回日本東リジョン研修会に11名で出席しました。

 「心ひとつにワンチームでご奉仕を」という今年度の指針のもと、ホテルニューオータニにて行われました。講演会では、「緒方貞子元国連難民高等弁務官とソロプチミスト?共に生きること?」と題して、上智大学グローバル学部小林綾子特任助教のお話を伺いました。写真は渡辺史子ガバナーと研修会に出席したSI川崎の会員。
 

7月10日 川崎市長を訪問し、寄付金100万円をお渡ししました。


認証40周年記念事業の一つとして、川崎市に100万円を寄付いたしました。これは、新設が予定されている川崎市看護大学での、女性の教育と訓練への指定寄付になります。また、川崎の文化財保護のために、昨年の台風19号で災害を受けた市民ミュージアムへも、寄付させていただきました。当日は、福田紀彦川崎市長から、前会長の石川敬子会員に感謝状が手渡されました。

6月21日 川崎大師へ木造ベンチを寄進し、奉納式が行われました。


認証40周年記念事業の一つとして、川崎大師(大本山金剛山金乗院平間寺)に木造ベンチを5脚寄進いたしました。写真左は、境内五重塔の下に設置された奉納ベンチに鎮座される川崎大師貫首藤田隆乗猊下。右は、頂いた感謝状を手にする渡邉葉子新会長と会員と共に。

6月18日 青丘社に高校生奨学金をお届けしました。

2019年度の高校生奨学金を、社会福祉法人青丘社に訪問し、フィリピンのジョアンナ・ガスタさんへお届けしました。

国際ソロプチミスト川崎

会長 渡邉葉子
会員数   30名